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冒頭の観月ありさの一人暮らしの独り言をいうナレーション、いつも納得してしまう(-。-)y-゜゜゜。 誰にも気を使わないで、好きなものを食べ、好きなものを買い、好きなことをする。 楽ちんである! しかしそんな生活に小池徹平みたいな余計なコブが居たら嫌になっちゃうと思うんだけど………。 背の高さも、歳の差も、凸凹な二人。 でも妙にマッチしているところが怖い(;一_一)。 さて今回のあらすじ! 小池徹平と同居することになったことで、これまで“おひとりさま”生活を満喫していた観月ありさの暮らしは一転、小池徹平にたしなめられてばかり。 あまりにも無駄の多い生活に、しまいには節約術を教わる始末。 そんなある日、聖華女子学院高等学校で再び事件が起こる。 自然保護団体に寄付するために生徒から集めた募金が紛失したのだ! 寄付金の管理を任されていた松下奈緒は、自分の責任であるから弁償すると言い出すが、校長・真矢みきは学校内で盗難が起こった可能性もあるとして、観月ありさに調査を指示する。 贈呈式を目前に控え、焦る観月ありさ。 養護教諭の鈴木亜美の協力も得て、犯人探しが始まる。 そして、疑いの眼差しは教師だけでなく生徒にも向けられる。 小池徹平は生徒の石井美絵子が、家計のためにやむなく質屋に預けていた時計を買い戻したことに気づき、動揺する。 そのことが原因で観月ありさと小池徹平は言い合いになってしまい、家を出ていくことになるのだが。 さて盗難扱いされていた寄付金はどこに??? 小池徹平は勇気を出して石井美絵子に訪ねることに。 でも石井美絵子は自分は盗んでいないと潔白を主張。 事実小池徹平と松下奈緒が持っていた同じ本が入れ替わっていて、小池徹平の本に寄付金は挟まっていて事件解決。 でも石井美絵子は一度は疑われた。 しかし石井美絵子は小池徹平にずっと自分のことを思われていたんだと逆に喜ぶ。 ありえない(;一_一)。 そしていつの間にかまた小池徹平は観月ありさの家に泊り込むようになり一件落着。 おいおい、小池徹平はいつまで観月ありさの家に居座るつもりだ(−−〆)。 まあ観月ありさと小池徹平のコント仕掛けを楽しむのにはいいんだと思う。 第3話の感想! 第2話の感想! 第1話の感想! |
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